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ヘッドショップ限定カラー! ( 3月14日UP! )

最近、バイク仲間達が、そわそわ活動を始めようとしてます。
私は、全く動く気配なし。冷え性で寒がりなんすよ~。
ローソンで、黄金チキンばっかり買って食べてます。

ども!新しいバイクが欲しい上垣です。
バイクのシーズンが、近づいていますね~。

デグナースタッフのお~ちゃんも、新しいバイク買いました。
↓なんか、うれしそうでしょ? W650ですよ!生意気な………。
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春が近づくと、必然的に必要なのが、バック類ですよ。
今日は、お~ちゃんのバイクにデグナーバックを取り付けてみました。
今シーズンのお勧めは、↓ずばりSB-35INです!
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取り付けの方法は、シート下のフレームに付属の取り付けベルトを通して、裏の革ヒモで固定するだけ!
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ねっ、簡単でしょ!
バックがタイヤに干渉しないようにするため、ステーを付けると完璧です。てか、必須ですよ!
このバックは、ウインカーを避けるよう設計されてますので、
ハーレーのスポスタや、ドラッグスターに乗られてる方にも、絶対オススメです。
値段は、¥39.000(税別)で、カラーは、黒とブラウンをご用意してます。 写真は黒のバックです。

<昼下がりのデグナー駐車場>
上垣   「このバイク、やっぱり楽しいの?」
お~ちゃん「楽しいっすよ!ツーリング行きたいっす。」
上垣   「へぇ~。やっぱり男は、ロッパンやな~。」
お~ちゃん「通勤が楽しいっす。マフラーも変える予定なんすよ~。」
上垣   「生意気な………。」

せっかくなんで、このバイクに合う、お勧めバックを取り付けてみました。
↓これ、カッコ良くないっすか? PRSB-2ってバックです。
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クラッシックなバイクに良く似合います。↓後ろからは、こんな感じ!
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なかなか、良い感じですね~。
ボンネビル系から、アメリカンのバイクにも幅広くカバーできるデザインです。
黒の革に、深みのあるブラウンが、高級感を出してくれるんすよね~。
お値段は、¥47.000(税別)となっております。

そんで、ハンドルまわりは、↓これが最強!
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クラッチ側に、ちょこっと付けてる、NB-35!ハンドルポーチです。
小荷物を処理するのに、最適っすよ。お値段は、¥4.700(税別)です。
パイプハンドルの方は、取り付けのスペースがあるか、確認してください!

そして、↓これがヘッドショップ限定カラーのNB-4FAV(ネイビー)です。
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赤にネイビーカラーが、ビンテージ風に入ってて、渋いんすよ!
振り分けバックになってるんで、左右2個セットで販売してます。
28リットルの容量になってるんで、男の人なら2泊3日は行けますよ~。

今日は、女性ライダーのK様にご来店頂きました。
早速、このネイビーをご購入頂いたので、↓取り付けたっす!
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ハーレーのソフテイルですが、ドンピシャの仕上がりですね。
ネイビーカラーからレッドに切り替わるカラーリングで、バイクの重厚感が強調されてます。
鉄馬ですよ! 鉄馬!
こちらの商品、ヘッドショップ限定カラーで、¥19.000(税別)となってます。
気になる方は、ご来店頂ければ、上垣がフィッテング致しますので、ご安心下さい。

では、ヘッドショップにてお待ちしてま~っす!

ヘッドショップ担当 上垣 貴裕

ストリートタイプスーツ販売しております。その2

毎度です~!上垣です。
週末になると、全国各地でバイクイベントがあります。
いろんなイベントに仕事で行ってるんですが、
行き帰りの楽しみがありまして・・・・・
車の運転をしながら、ツーリングライダーを観察してます
かなり見てます
何を見てるかと言うと、ライディングウェア類です。
ウェアのチョイスが素晴らしい人と、そうでない人の差が激しいっすよ!
そうでない人は、このストリートタイプをお勧めしまっす

前回(http://blog.degner.co.jp/4289)の続きで、
ストリートタイプスーツの、ご説明を行いまっす!

背中の袖の付け根には、シャーリングを設けて、
ジャケットを着て、ハンドルに手を伸ばした時の、ツッパリ感を排除!


腰の部分にも、定番のシャーリングを装着。
上半身のジャケットは、背中の丈を長めに作成してます。


ウエスト部分は、ファスナーで上半身と、下半身を連結してます。

右腰には、皮製のループをつけてますので、写真のように、
チョークバックやホルスターバックの取り付け可能です!
あると便利!


膝の曲がりがきついものではなく、適度なフィット感で仕上げました。
立ち姿でも、シワの少ない美しいものに仕上がってます。


仕上がりは、こんな感じっす! バッチ最高っす!
もちろんの事ですが、プロテクション性能については、ツナギと同等です

この秋に、ストリートタイプスーツを着用して、
お気に入りのワインディングコースを駆け抜けてみるのは、いかがでしょうか?

ファクトリー担当 上垣 貴裕